2011年05月12日

住所データを地図に無料でプロット

満タン大家さんこんにちは。


災害対策で、社員の住所を地図にプロットしようとしたのですが、



手作業ではあまりに面倒なので



楽にできる方法はないか探したところ、



便利なソフトがありましたので



ご紹介します。



●batchgeo


http://batchgeo.com/jp/


使い方は簡単


EXCELデータから社員のデータをコピーして貼り付けて


実行ボタンを押すだけ。



詳細オプションで「最初のアドレスからの(直線)距離を計算する」



にチェックを入れて・・・



一行目に会社の住所を入れると、



会社から社員の自宅の距離を表示させることが出来ます。



データが多いと動作が重いのが難点ですが、



無料でここまでできるとはなかなかの優れもの。



ボランティアや、不動産等の営業でもご利用いただけると思います。


posted by 満タン大家 at 20:57| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 本業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月18日

謝謝台湾計画!

満タン大家さんこんにちは。


平均年収が150万円。人口6分の1という台湾からの義援金が


なんと140億を越えました・・・。


日本のマスコミは何故この事実を報道しないのでしょうかね。


以下引用


台湾紙に感謝広告が掲載されず、日本ネットユーザーが不満=台湾
サーチナ 4月17日(日)14時36分配信

 東日本大震災に対する台湾からの義援金が140億円を超え、日本へ義援金を寄せた国と地域のなかでは最多となった。台湾の中国時報はこのほど、「台湾からの温かい支援が日本のネットユーザーたちの熱烈な反応を引き起こしている」と報じ、日本政府が米国、英国、韓国、中国など7カ国の新聞に支援の感謝広告を掲載する一方で、台湾の新聞には掲載しなかったことに日本ネットユーザーが不満の声をあげていると報じた。

 台湾の政府機関及び民間による義援金総額は、13日までに約140億円に達し、日本赤十字社によれば、米国からの義援金は4月上旬の時点で約104億円、中国からは3月下旬までで約3億4000万円、韓国からは約16億円であり、台湾からの義援金はこれらの国をはるかに上回った。

 東日本大震災からちょうど1カ月となる3月11日、日本は世界7カ国の新聞に感謝広告を掲載したが、そのなかには台湾は含まれていなかった。このことについて日本のネットユーザーからは、不公平だとの声があがり、外務省に対して「なぜ台湾紙に感謝広告を掲載しなかったのか」と直接たずねる人も現れた。外務省からは、「広告は義援金の額で決定したのではなく、国の規模と近隣諸国への影響を考慮して決定した」と回答があったという。

 ネット上では、「台湾人は日本に感謝されるために寄付したのではないだろうが、日本政府のやり方には納得できない人もいるに違いない」として、有志が寄付を募り、台湾の新聞に民間として感謝広告を掲載する動きも見られる。(編集担当:及川源十郎)


引用終わり


民間で独自に台湾の新聞にお礼広告を掲載しようという


動きもあります。


「謝謝台湾計画!」

http://blog.livedoor.jp/maiko_kissaka-xiexie_taiwan/



私も趣旨に賛同して送金させて頂きます。


こんな素敵な広告が台湾の新聞に掲載されるそうです。


573122c3.jpg

台湾の皆さま、何度も何度も言いますが、


私は今回の皆様のご恩は日本人として決して忘れません。


日本は必ず復興します!


がんばろう日本!
posted by 満タン大家 at 22:33| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月01日

リコーリースフレッシュローンについて

満タン大家さんこんにちは。


リコーリースとコピー機などで取引のある会社さんも多いと思いますが、


リコーリースが取引先限定で提供している


フリーローンローンがあります。


http://www.r-lease.co.jp/psnl_loan/welfare/fresh.html


正社員対象で給与天引きという条件がありますが、


無担保金利3.7%で幅広い使途に融資してくれます。


使途についてはあまりうるさく聞かないとのことです。


会社間で協定が必要ですが、


利用者側企業には


社員の返済が滞ったとき


債務を代わりに履行する義務はありません。


福利厚生で融資制度の導入を考えている企業さんには


一考の価値があると思います。


もっともメインバンクがある会社さんは


まずそちらで優遇金利で無担保融資が可能か


相談してみるのもよいと思います。


ちなみに満タン大家は本業では人事・総務畑(意外ですか?)


なのでこの分野で皆様のお役に立ちそうな情報があれば


知らせしますね。


質問などあればコメント欄からお気軽に〜。



posted by 満タン大家 at 09:22| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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