2012年06月12日

スルガ銀行さんに金利の相談してみましたB

(おとといのつづきです)


ス「たとえばある程度時間がたったら0.5%ずつ引き下げの交渉をされるのはいかがでしょうか」


満「いいですが、ある程度ってやっぱり1年〜1年半ですか」


ス「そういうことになりますね」


満「そこがどうにも厳しいですね」


(やや時間を置いて)


ス「満タン大家さん、今度お時間がある時、直接お会いして今後のことお話しませんか」


満「そうですか。それはぜひ」


ス「ではお待ちしています。今後とも宜しくお願いします」



対案と言っても据え置き期間は変わりません(>_<)


それでも0.5%「ずつ」ということは、


最低でも2回の引き下げを意味するわけで、


4.5%→3.5%への引き下げを示唆されたことになります。


加えて「直接会って」と仰ってくださった点に期待を感じないわけには参りません。


近い内に神奈川に行ってお話してきますので、


改めて結果をご報告させていただきます。


ところで交渉と言っても交渉材料が乏しいだろうと


ご指摘の方もいらっしゃいます。


そうでしょうか。


こちらにはM銀行のシミュレーション以外に


究極の交渉材料があります。


それは・・・


(つづく)














posted by 満タン大家 at 09:03| 愛知 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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