2012年05月29日

プロパンガスを解約してそのまま暮らす生活術(続報)

少し前に「湯美人」という24時間風呂の商品を紹介しました。


http://yachiyotanktop.seesaa.net/article/270724531.html?1338264064


先週末届いたので、早速使ってみましたが、これがなかなかのスグレモノ。


いつでもお湯に浸かれますので、いままで(追い炊き無し、シャワーのみ)


より生活の質が上がりました。


あとは電気代がどれだけかかるかですね。


触れ込みどおり、1日90円ならかなりオススメです。


検証して想定の範囲内であれば本当にプロパンガスを解約したいと思います。


またご報告いたします。


さらにいつもマンタン日記をご購読いただいている千葉の不動産会社の社長様から次のような情報をいただきました。

以下引用

>住宅地では難しいのですが、ウッドボイラーという手もあ​ります。我々の様に材木屋さんと知り合いがいる>と廃材(​産廃です)が燃料になり、¥0で手に入れられます。都会​ではダメでしょうね。参考までに

http://www.ato-nagoya.com/use/index.html

引用終わり


郊外のセカンドハウスで使えそうですね。


貴重な情報ありがとうございました!

posted by 満タン大家 at 13:20| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マレーシア不動産投資について(2)キャピタルゲインとレバレッジ

昨日も書きましたがマレーシアには日本に成長性があります。


2020年まで毎年GDP6%成長を目指しています。


国内経済的においては華僑が力を持っていますが、


イスラム国のため、アラブのオイルマネーも流入しているようです。


当然のことながら不動産の価格も値上がりを続けており、


短期でキャピタルゲインを狙える環境にあります。


もうひとつは不動産購入にあたり現地の銀行から融資を受けることができるということです。


物件価格の7〜8割程度。


ちなみにお話を伺った辛口カレーが好物の某社長さんは現地との特別なルートで


もう少し高い融資比率を引き出すことが可能とのこと。さすが!


しかも日本で融資上限に達している場合でも関係なし。


ちなみにマレーシアでどれだけ融資を受けても国内で有志を受ける際に


既存借り入れ分にはカウントされないそうです。


融資してくれるのはHSBCマレーシアかマレーシア銀行ですが、


HSBCの場合500万円程度の預金でプレミアカードを作れるそうです。


一度プレミアカードを作ると全世界のHSBCでプレミアのサービスを受けることができます。


ちなみにHSBC香港では1000万円程度の預金残高が必要です。


で、融資についてはこれだけでなく、オドロキのメリットがあります。


何だと思いますか?


(つづく)









posted by 満タン大家 at 08:54| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。